当日を運営する
予定表でなく、遅れた時の制御面を持つ
開催概要、当日進行、役割と設営、終了後記録を一組にする。無料の出発版と、編集性を高めた実施版を用意する。
運営パックを見る →DIALOGUE SCORES
対話を、進められる形に。
課題に合わせて手法を選び、組み合わせ、当日の進行へつなぐ。
収録 200 手法 — 時間で進む・場に広げる・枠を埋めるの3通り
進行の骨子1人 考える 1分(0–1分)2人(奇数時は1組だけ3人) 話す 2分(1–3分)3〜5人 深める 4分(3–7分)全員 ひらく 5分(7–12分)計12分
1-2-4-All — 時間で進む手法の一例 →
当日を運営する
開催概要、当日進行、役割と設営、終了後記録を一組にする。無料の出発版と、編集性を高めた実施版を用意する。
運営パックを見る →判断を練習する
初めての90分、発散から収束、難しい論点の三つのケース学習。登録も進捗保存も不要。
三つの学習路へ →見落とした意見を拾う、認識の違いを整理する、次の行動を決める。対話の譜面編集部が独自に設計・執筆した手法を、何をするかの一文説明と人数・時間で選べる。下の三つの見出しを開いて比べる。